以前、パワーストーンブレスレットを知り合いのお店で作っていただきました。一つ一つオーリングテストをして私にあうストーンを見つけていただきました。私にあっているものや、必要なものは、オーリングの手にグッと力が入るそうです。逆に、不必要なものは手に力が入らないそうです。とても不思議でした。私の場合は、女性らしさや引き寄せのちから、プチラッキーが起こってワクワクする、などの意味があるストーンがよくあっていたそうです。確かに、このブレスレットをつけていると、ちょっといいことが起こったり、ハッピーな気持ちになることが多かったです。気持ちが前向きに、上向きになることはとても大事ですよね。たまにメンテナンスも必要とのことで、塩につけたり、つきにキラキラ当てたりしています。そういう風に浄化してあげないと、ストーンも疲れてしまうそうです。

恋愛のパワーストーン

恋愛運のアップするパワーストーンでブレスレットを作ってもらったことがあります。その時に使用したストーンは、インカローズ、ローズクォーツ、アメジストです。インカローズは、過去の恋人や恋愛を引きずっている人には手放しを、また、必要なものの引き寄せを、という意味があるそうです。ローズクォーツは、とても有名ですね。永遠の愛や、新しい出会い、恋愛のパワーストーンと言われています。アメジストは、真実の愛を手にいれる、という意味があるそうです。女性らしさをアップしてくれる効果や女性ホルモンを正常化に整えてくれる効果もあるそうです。このブレスレットをつけているだけで、言葉遣いが柔らかくなったり、行動もしなやかに、上品になるような気がします。気の持ちようだとは思いますが、いい風に変わるならいいことだと思います。

パワーストーンの扱い方

パワーストーンは、購入した時の状態でそのまますぐに使用するのは適切ではないケースがあります。もしそうなればせっかく購入したのにあまり意味がなくなってしまいます。それは、他の人の気が入り込んで、十分に力を発揮できないと考えられるからです。浄化といって、石に込められた負の気などを逃がして本来の力を発揮させてあげる作業をすることが理想です。商品の特性を理解して、ちゃんとした処理を施してから使用するのは基本です。早く使用したくてもどかしい気持ちになるのは分かりますが、そこは頑張って我慢した方が後からそうして良かったと思えるはずです。パワーストーンの扱い方自体はそんなに難しいものではなく、誰でも順序さえ知っていれば問題ありません。是非浄化という通過点だけは意識しておいて下さい。それさえ終われば、後はその後の経過も考えて定期的に同じ処理を施しながらパワーストーンを大事にしましょう。